2009年2月28日 (土)
2009年2月25日 (水)
貧しい食卓を豊かにしてあげたい...
先日TVで振り込み詐欺にあった老夫婦の生活が紹介されていました。
200万円以上の被害にあった夫婦は、収入もなく、ほとんどお金がありません。
夫婦共に重い病気を持っており、治療の打ち切りを考えているとのこと。
食事は、インスタントラーメンを4つに割って茶碗に入れ、お湯を入れて食べていました。
このような食事では、体がさらに悪くなりそうですが、他に何も買えないのでしょう。
私の通勤している周辺のたんぼは、夏は稲作に使用されていますが、冬はほとんど休んでいます。稲刈りが終わって次の田植えまでの期間、この田んぼをウネ立てして区分けして安く(またはタダで)貸し出せれば、借りた人の食卓も豊かになるのではないかと思います。貸す方、借りる方を仲介する窓口があればいいなと思います。おそらく、窓口を開設しても儲からないと思いますが...そうなると運営も大変ですね。
高齢者が農業をやると、体を動かして野菜をたくさん食べて健康になるので保健料が抑えられます。これは自治体の利益に..ということは自治体に窓口を開設すればいいのではと思います。
2009年2月23日 (月)
ISDN機器 壊れる
家内の実家から電話がつながらないという相談がありました。聞けば使用していたISDNのTA内蔵ルーターのランプが全部消えたままになっているとのこと。
昔からパソコンを使っている人ならISDN時代があったはず。もしかしたら今でも持っている人がいるかも?と何人かに電話しましたが、誰ももっていませんでした。やっぱり使うあてがなかったら捨てますよねぇ。
とりあえず、故障した現場に行ってみました。ルーターは電源が入っていません。電源を入れなおしてもコンセントを変えてみても反応がありません。
ルーターを開いてみると、焦げた匂いがもわっとしました。基板をはずしてみると基板にススのようなものがついていました。激しく煙を出していたようです。最近のマザーボードでは不良品コンデンサの話題が多いのですが、コンデンサはみんなきれいなものでした。
煙の元は、コンデンサのような形のものですが、真っ黒で何かわかりません。基板のシルクには端子を囲って温度が書いてあるので温度ヒューズでしょうか?電源基盤なら、ACアダプタでなんとかならないかと思っていましたが、ISDNの電源は5V±78V-48Vなどと多彩で、簡単に手に入りそうにありませんでした。
というわけでISDNはやめにしてアナログ回線の切り替え工事を申し込みました。インターネットは調べてから申し込んでもらうということで、役に立たなかった娘の旦那になってしまったのでした。
2009年2月22日 (日)
ホームハイポニカ雨で満水
本来、ホームハイポニカは屋根のある場所で使用するものですが、そんな場所の無いウチでは、外で育てています。単身赴任中に水を足してくれる手段としても雨を利用しています。
今日、午後からの雨でホームハイポニカは満水。夕方、雨の中、ポンプで水を出して、肥料を足しました。
以前はECメーターで計ったのですが、最近はかなりいいかげんです。
来週まで雨が多いようなので、満水になって、肥料がこぼれまくるのではないかと思います。
2009年2月21日 (土)
2009年2月20日 (金)
ソフトのカスタマイズは、ほどほどに..
パソコンのソフトは昔から山のようにカスタマイズ機能があります。新しいソフトを使用するとき、使い慣れたソフトと同じようにカスタマイズするということをやるひとは多いのですが、問題点もあります。
新人プログラマのとき、先輩プログラマの一人が
「カスタマイズしないで使っているやつはバカだ」
と言っていました。この人は自分の仕事用パソコンのソフトを他の人には使用できないぐらいにカスタマイズして使用していました。ある日、この先輩があるとき上司に
「○○の設定をしてあげて」
と言われて私のパソコンの場所に来ました。私はその先輩に端末を渡そうとしたところ、
「指示どおりに入力して」
と言われました。
その先輩は私の所に来てパソコンの操作をあれこれと指示するのですが、
「何もそこまで言葉で指示しなくても自分で入力したらどうでしょう...」
と言ったところ、少しエディタ(当時はMIFESを使っていました)を操作して
「ダメだ使いにくい」
と投げ出してしまいました。
その人も同じエディタを使用していたのですが、かなりカスタマイズしているようで、カスタマイズ無しでの使い方がわからないようでした。
それ以来、私はほとんど標準の設定で使用しています。
2009年2月18日 (水)
追い出し屋か?
以前から気になっていたのですが、単身赴任先の賃貸のゴミ出しのカゴに、家財道具一式が詰まっていることがあります。引っ越しゴミなら不要なものが山ほど出そうですが、小さなテーブルや電気掃除機、洗濯物干しなど、引っ越し先でも使えそうなものがぎっしりと詰まっています。
住みだして1年もたっていませんが、2回見ました。いつも注意して見ているわけではないので、何回あったかわかりません。
ちなみに、この賃貸は20部屋しかないので、1年間、少なくとも10部屋に1つは、こんな事になっているようです。
最初は
「もったいないことをする人もいるものだ」
と思っていたのですが、2回目に見た時は、
「なんかおかしい。夜逃げでもしたのか?もしかしたら部屋で死んでいたのか?」
と思いました。
最近になって「追い出し屋」の存在を知りました。家賃を滞納すると部屋から閉め出されて、家財を勝手に処分されるそうです。怖いですね。
あのゴミの元持ち主が追い出し屋の被害にあったかどうかは不明ですが、幸せに暮らしていることを祈ります。
2009年2月17日 (火)
白髪の父とパソコン
土曜日、家内が仕事で留守。昼ごはんを食べさせてもらうのに子供を連れて実家に行きました。パソコンを貸してもらってワープロ作業をしたところ、翌日、使えなくなったと連絡が。ワープロ画面を縮小していたのを戻せなくなっていました。ごめんごめんと言いつつ、元に戻してちゃっかり野菜をもらってかえりました。
父はいつも19インチの画面に大きな文字を表示して日記を書いているようです。最近、高齢の方のパソコンのお世話をする機会がよくありますが、どの方も大きな文字で使っています。離れて暮らす父や母にパソコンをプレゼントした話をよく聞きますが、結局は使わなかったという話をよく聞きます。手取り足取りの指導が大切かと思っていましたが、大きい文字も大切な要素かもしれません。
単身赴任先のノートパソコンは元は家内の父の所有物。これも大きな文字に設定されていました。義父の手放した理由は「荷が重い」。何の事かだんだんとわかってきました。Vistaはなんとかなったのですが、ワード2007難しすぎ。これはサラリーマンにも不評です。
「ワード2003が難しい」と言う人に「2007はもっと難しい」と言っている人がいましたが、うなずけます。「ワード2000が一番いい」ってだれかが言っていましたが、私もそう思います。
このタイミングで父がパソコンを買い替えてワード2007が入っていたら私はお手上げです。どうしたものか...
2009年2月16日 (月)
農業への就職と独立指南
世の中は不況の影響で就職難。テレビでは介護と農業など、これまで人材確保が難しかった職種の人集めの状況を報じています。
雑誌現代農業2009年3月号では2つの例が紹介されています。
1.(有)トップリバー (長野県)
農家出身者/非農家出身者を問わず研修生として受け入れ研修し、独立させるというストーリーで育てている法人です。法人と言うと、社員を確保していくものだと思っていましたが、「独立」を前提に受け入れるというところが斬新だと思いました。
独立については地域を問わないようです。遠く離れた実家の近くに独立しても良いようです。
社長は営業専門。農業はまったくわかりません..と振舞っているようです。
本当ですかね?農業はイケメンの先輩たちが教えてくれるようです。
2.福島県の小川さん(個人)
小川さんは元は福島県農業試験場の研究員。農業の専門家で海外での指導経験もあるそうです。10年間に約60世帯100人近くの移住をあっせんしています。
しかし最初からうまくいったわけではなく、失敗を経験しながらあっせん方法を変化させていったようです。いろいろな経験と対策が記述してありました。
条件ばかり良くしてもダメなようです。給料制にすると働かない、無償援助すると作物や道具を粗末にする。家賃も安すぎてはいけないようです。
グループで活動する場合は、意欲や能力に差があるとうまくいかない。食事を当番制にすると、「まずい」とかでケンカして二人ともやめてしまったそうです。
共通して言えるのは、全員が就農して成功するわけではないということ。しかしそれを辞めて行った人の問題としてとらえるのではなく制度の問題などとして改善して現在に至っているようです。これからも変化しながらより良い方法を探っていくのでしょう。
2009年2月15日 (日)
窓のレタスはチンゲンサイに弱いのか?
写真の左から2つめのレタスは、少し前まで、チンゲンサイと一緒に育っていました。当初はチンゲンサイより大きかったのですが、大きくならないままにおりました。先日、サニーレタスを2株ずつに分けたのをきっかけに、レタスと同居するようになりました。そうすると急に大きくなりました。チンゲンサイの根からレタスの成長を抑える物質でもでているのでしょうか?謎です。もしかしたら、先週、急に暖かくなったせいかもしれません。
この写真を撮った後、レタスの下の葉をちぎって収穫しました。ホームハイポニカのチンゲンサイも少し収穫しました。窓があふれそうだったので、チンゲンサイは根元から収穫しました。
洗面器に入れて家内に見せたところ、
「チンゲンサイは茹でると小さくなるので、もっとほしい」
と言われ、山盛り収穫しました。
そうすると窓からホームハイポニカに大量に移動することになり、チンゲンサイもペットボトルに2株ずつ並ぶようになりました。これまでは詰めすぎだったのが広くなりました。
2009年2月14日 (土)
2009年2月11日 (水)
宇治の小学校も蛇口からお茶が出る!
家内の話ではテレビで静岡の小学校では蛇口からお茶が出るというのをやっていたそうです。
私の単身赴任先の京都には宇治という茶どころがあります。宇治には無いのかな?と言ったところ、職場には宇治出身の方がおり、小学校では水道からお茶が出ていたことを教えてくれました。
「水筒?学校でお茶が出るのに何で?」
というぐらい。お茶が出るのが当たり前で育ったそうです。
学校ごとにわかしたお茶が飲めるようになっており、冬には熱いお茶が出ていたとか。
家のお湯だと蛇口をひねると最初は水でだんだん熱いお湯が出てくるのですが、それじゃ最初は冷たいお茶だったのですかと聞くと、
「蛇口まではんぱやないぐらい熱かった」
ということです。
宇治っていいところです。
2009年2月 8日 (日)
窓のチンゲンサイの栽培間隔
窓で育てているチンゲンサイです。先週まで1つの容器に5つぐらい育てていましたが3つか4つぐらいに分けました。そのせいか、葉が広くひろがり、力強いチンゲンサイになってきました。以前から育てていたサニーレタスは大きくなっていたので、ひとつの容器に3本を育てていましたが、上から見ると 葉がぎっしりと容器を覆っていたのですが、これを2本にわけました。
今週サニーレタスを覗き込んでみると、先週よりのびのびと元気に葉を伸ばしていました。
太陽の光をこぼすことなく、利用したいと思うのですが、畑を思い出すと、野菜を栽培するときは、地面が見えないような栽培はしません。もっとスカスカになるぐらい間隔をあけたいのですが、容器が足りないのでチンゲンサイにはしばらく我慢してもらいます。
2009年2月 7日 (土)
トラクタでお手伝い
先週、インフルエンザの子供を預かってもらったお礼に、今日は農作業の手伝いをしました。ひさしぶりにトラクタを運転しました。
思えば、初めてトラクタを運転したときは、30年ぐらい前、小学校の4年生ぐらいのときで、ギアと油圧を操作するレバーをガチガチ動かして、重いハンドルを力いっぱい回していました。
今はトラクタのハンドルはパワステで操作するものはほとんど電子式になっています。田んぼの中でUターンするとき、後輪を左右別々にブレーキをかけるのですが、それもハンドルをまわしただけで勝手にブレーキがかかります。恐ろしく高性能になりました。
ここまでしなくても...ですが、あいかわらず道路を走ると遅いのでした。昔はマニュアルのミッションでアクセルは右手のレバーだったので、ついうっかり、アクセルを戻さず一旦停止して、そのままクラッチをつなぐとウイリーしていました。今のトラクタはオートマで、車と同じようなアクセルもついています。
今日はウイリーしませんでした。
2009年2月 6日 (金)
ジャガイモの土寄せ
私の父はジャガイモの栽培が得意ではありません。毎年いろいろな工夫をして、そのたびに失敗を繰り返しています。母曰く、父は昔から腰を曲げる仕事が嫌いなようで、なんでも機械に頼ろうとします。
家庭菜園の本では、ジャガイモには土寄せをすることになっていますが、これもやらずに済ませようと、いろいろ考えました。
最初は土寄せしないで栽培しました。土寄せをしないとジャガイモが地表に出てきてしまいます。そうすると緑色の芋になって苦くて食べられません。小さい子がペッペと吐くのが止まらなくて、まだ言葉も話さない子なもんですから、救急車を呼ぶ騒ぎになりました。
太陽光が当ると駄目なら、ということで黒マルチをかけました。そうすると地表に出てきた芋が黒マルチに触れて濡れて痛んでしまいました。
そんなに大変なら私がやる..と、昨年は私が土寄せをしました。これはかなり大変。50mのウネを2本だったのですが、1本どころか片側の半分で腰にきてしまってダウン。休日のあいたときにがんばっても、栽培終了までウネの両サイドから1回ぐらいしか土をかけられませんでした。さて、ジャガイモの収穫は、田植え前に終了しないといけません。田植え直前に家族総出で芋ほりをしました。私はスコップで掘っていたのですが、父は表面から手で収穫していたようです。父の収穫方法は土寄せをしないやりかたには合っていたのでしょうが、この年は違いました。いつもの年より深い場所にたくさんのジャガイモが埋まっていたのでほり残しがたくさん出てしまいました。翌週には田植えの準備で田に水を入れ、トラクターで代掻きをすると、そこらじゅうにジャガイモがプカプカと浮いていました。
今年は早めに収穫を始めて、深く掘って収穫しようと思います。
2009年2月 5日 (木)
SSE4.2が欲しい!_?
VisualStudio2008でC++のプログラムを作成するときSSE4.2に対応した関数を使うことが出来ると知りました。
さて、自分の持っているパソコンはSSEの何に対応しているのか気になって調べてみました。
_asm {
mov eax, 1
cpuid
mov dwSimd1, edx
mov dwSimd2, ecx
}
こんな感じでCプログラム内からインラインアセンブラで読み込むようです。それで結果を調べてみると、SSE3までに対応していることがわかりました。
残念、SSE4.2には対応していないのか..
それではSSE4.2に対応したCPUは?と、調べてみると現在のところIntel Corei7というハイパースレッドが4つついたCPUしか無いようです。
これを仕事場で話したところ、昨年Core2Quadのパソコンを組み立てた人が悔しかったようで、自分のを売るから買わないかとか言いつつ、インターネットでCorei7とマザーボードの値段を調べたりしていました。Corei7を買うと、マザーボードもメモリも買い替えないといけません。Corei7自体が高い上にマザーボードは安くても2万円以上するし、メモリは高価なDDR3しか対応していないようです。そしてVisualStudio2008も買うと10万円コースですね。
ところで、SSEのVisualC++環境はどんなものかと言うと、エディットコンティニューをするとビルド出来なくなったり、デバック中にビルド開始するとおかしくなったりひどいもんです。
SSE関連の説明は英語しか無いし。
さて今後のSSEサポートはどういうものかと調べてみると、AMDはSSE5という仕様を発表していましたが、これは来年以降のAMD製品に搭載されるようです。
AMDの現在のCPUはSSE3までとSSE4aという命令に対応しているようです。このSSE4aはIntelのSSE4.1,SSE4.2とは互換性は無いそうです。
Intelはというと、Intel AVXという別の名前の世界に行ってしまうようです。
この状況で急いでSSE4.2の製品を購入しなくても良いような気がします。
この状況を説明してしばらくするとCorei7に対する熱は冷めたようでした。
2009年2月 4日 (水)
ひと冬2回のインフルエンザ
単身赴任先で、マスクをしている人をよく見かけるので聞いてみると、Aソ連型が流行っているそうです。明石ではB型が流行っていると聞いたので、地域によって違うのですね。私のように毎週数100km移動する人に感染すると、爆発的に感染しそうです。
うちの子供は今年インフルエンザ2回目、前はA型、今度はB型と話すと、
「うちの子の友達にはA型2回という子がおる」
と教えてもらいました。
Aソ連型とA香港型という型だそうです。A型にかかるとA型にかからないわけではないんですね。
たしか今年のインフルエンザは3種混合でA型が2つB型がひとつだったので、予防接種を受けていれば、ひとつもかからずに済んだのかと思います。
もしかしたら、この冬、インフルエンザ3回という人もいるのでしょうか。
ところで、インフルエンザの予防接種は自治体によって違うということで、自分の地域では4000円という人が、隣の地域で千円台で予防接種を受けているという話もあるようです。
そうすると安い地域ではインフルエンザは少ないのではないかと思っていると、千円台の地域の小学校で学校閉鎖が発生しているそうです。どうやら予防接種の金銭的補助だけでは感染を防げないようです。
医薬品のようにTVコマーシャルをするとか、フランスワインのように「○月○日解禁」とかすれば感染爆発が防げるのでしょうか。
2009年2月 3日 (火)
2009年2月 2日 (月)
今期2回目のインフルエンザ
長男がこの冬2回目のインフルエンザになりました。
前回はA型で今回はB型です。
長男は昨日、明石公園で「S&Bちびっ子健康マラソン」に出たばかり。
今日は学校で熱を出したと連絡があり、家内が引き取りに行きました。
夕方、診断を受けてインフルエンザが判明。
思えば、昨日の健康マラソンは、早朝の受付から夕方の閉会式を終えて帰ってくるまで、
コートとジャージで通したのが悪かったのか?
長男には、もう少し厚着にすればいいのにといつも言うのですが、厚着をするのが嫌なようで...
ヤッケのズボンを買ってやると言ってもいらないという始末。
私の感覚だと、自分の走る時間に集合して出番が終わったら帰ってきたら良いと思うのですが、閉会式までいないと、参加賞が貰えないということらしいです。これでは「ちびっ子不健康マラソン」だと思いました。
昨晩は家族で参加賞のカレーを食べながら、来年は二男にも「出ろ」と言っていたのですが、こんな結果になるとは...
やっぱり予防接種って必要ですねぇ。
2009年2月 1日 (日)
窓のチンゲンサイなどお世話
窓のチンゲンサイやサニーレタスが大きくなってきたので、
間隔を広げました。容器を増やしてチンゲンサイは4本、サニーレタスは2本にしました。
先々週は風邪で水を替えなかったせいか先週、元気が無かったのですが、今週は元気になったような気がします。
今週、気が付いたのは、箱で覆っている容器は根が多く出ていて、覆っていない容器は根が少ないということ。
先週までは、LED照明の効果で根のはりが良いと思っていたのですが、太陽だけの窓でも倍ぐらい違うということがわかりました。やはり水耕栽培の書籍にある、根は光を嫌うというのは正しいようです。
外の水耕栽培の葉の色が落ちてきたので、今日は窓の容器の液も外の水耕栽培の養液も入れ替えました。






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