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2008年10月30日 (木)

中国の電動バイク

日本の夜の街中は暴走族の騒音でたいへん。出張で宿に泊まると、バイクの騒音で深夜に目が覚めて眠れなかったりします。最近聞いた話ですが、中国ではガソリンで動くバイクは禁止になっているそうです。中国のみなさんは電動のバイクに乗っておられるとか。詳細は不明なのですが、この電動バイクは免許は不要で、歩道とか自由に走っているそうです。インターネットで検索すると、日本でもこのバイクを輸入して10万円ぐらいで売っていました。最高時速40km。ちょっと遅めですね。
昼休みに、バイク通勤の人に聞いてみました。
「ガソリンエンジンのバイクに乗れなくなるのは不便だが、暴走族のバイクが居なくなるなら、その方がいい。我慢して電車通勤もする」
やっぱりそうですよね。みんな原状に困っているようです。
ところで、日本ではヤマハが過去に電動バイクを売っていましたが、今は売っていないようです。ヤマハの電動バイクは、かなりの高額商品だったようです。日本のバイクメーカーにもがんばってほしいところです。

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2008年10月29日 (水)

文章を書くとき、ひとマスあけるかどうか

先日、仕事関連の文書を書いていて指摘を受けたのが、文章の先頭をひとマスあけるかどうか。小学校の作文の授業で、段落の最初はひとマスあけると教えてもらったのですが、世の中の文書には、ひとマスあけていないモノも多いようです。
正しくはどうなのでしょうか?
手元の新聞を見ると字下げしていますが、コンピュータ関連の取扱い説明書を見ると字下げしていないようです。
古い説明書には、字下げしているモノもあるようです。
インターネットで調べても、「○○のときは字下げを行い、××のときは字下げをしない」
のような記述な見つかりませんでした。
英語の文書でも同じような傾向が見られます。
もしかしたら、どちらでもいいのでしょうか?
例えば、

1文字増えると1ページ増えてしまうと困る(コストアップなど)場合は、字下げなし。
紙面を文字で埋め尽くせばよい新聞のような媒体は字下げあり。

なのでしょうか。
どちらにしても、まとまった単位でどちらかに統一していれば良さそうです。
仕事で文書を書く場合は、他の社内文書、社外文書と合わせれば問題無いのでしょう。

字下げに関する失敗談~ネットの書き込み

文書を提出して、それが印刷されるという場合では編集者が、字下げの有無を変更したという話もあるようです。書き手に不都合があったのかどうかは、わかりません。親切な編集者に感謝..なのでしょうか。
複数の人が書いたものを集めて出版されるという場合、そのまま印刷されると、自分だけが、字下げの有無が違って恥ずかしい思いをしたという書き込みもありました。
まとめると、字下げには、決まりは無いが、同じ文書の中、同じ種類の文書では統一されている。それならば、同じ種類の文書を探して、それと同じように書けばいいのでしょうか。
どなたか、ご存知なら教えてください。

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2008年10月28日 (火)

パソコンのCPUコアは何個まで増えるのか?

P1050359_640 少し前になりますが、新聞に6コアのCPUの搭載されたパソコンの発売の記事がありました。
「とうとう6か」
と驚きましたが、コンピューターに限っては、
想像も出来ないような進化が現実になるのを何度も見ているので、
これからも想像できないことが起こるのだと思います。
ふと、このコアに関する状況が昔の楽器「シンセサイザー」の発音数に似ていると思いました。
30年ぐらい前、シンセサイザーが出来たころ、シンセサイザーの鍵盤を押しても、
音は一つしか出ませんでした。
それがだんだん増え、20年ぐらい前には、6~20ぐらい同時に音が出るようになっていました。
鍵盤を押すと和音も出るようになりました。
発音数を使い切ると、音が途切れて不快な演奏になりました。
両手の指の数より多い発音数が必要かと思ったのですが、発音数はさらに増えました。
ひとつのキーで複数の音を鳴らすこともありました。
同時に押しているキーが少なくても、余韻のある音色で演奏すると、途切れるのがわかりました。
発音数が多くなると、それがわかりにくくなります。
10年ぐらい前にふと見た楽器は128音、同時に出るようになっていました。
さて今はどうか、1000音ぐらい出るようになっているかと思って、
カタログを見ると128音。
この製品は、自動演奏の機能も付いているのですが、
どうやら増えていないようです。
128音で充分なのでしょうか。
ではパソコンの場合、コアはいくつ必要なのでしょう。
自宅のパソコンを立ち上げて使用しながら、タスクマネージャでプロセスの数を確認すると
50ぐらい、スレッドは500以上ありました。
スレッドは全て動いているわけでは無いのでしょうが、
コアが500ぐらいあっても使い切ってしまうということでしょうか。
一方では、ソフトウェア技術の発展で、
「コアがいくつあっても書き換える必要の無いプログラム」
が書けるようになりました。
そういった技術を使用して書かれたプログラムは、
余っているコアを全て使い切ります。
しかし、実際にはCPUの使用率を上げるのは至難の業です。
10年前のプログラマはCPUの使用率を下げるのに苦労していましたが、
今のプログラマはCPUの使用率を上げるのに苦労しています。
これも想像もしなかったことです。
現在の職場に、自作パソコンを計画中に人がいます。
その人は4コアのパソコンを作成すると意気込んでいます。
4コアも一般的になったんですねぇ。
10年もしたら100コア時代になっているのでしょうか。

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2008年10月27日 (月)

これからの投資

P1050356_640 先週末。株も金も恐ろしく値を下げていました。
久々にパソコン研究会に顔を出してみると、年配で、株に多く投資している方は、テレビのニュースを何度も見て解説に聞き入っていました。
「これはもう株の値段ちゃうでぇ」
金持ちには私みたいな貧乏人には無い悩みがあるんですね。
投資というのは、お金があればやってみたいことのひとつでしたが、これからは何に投資するのか?固いのは教育ですかね。でも子供は塾に行くのはいやだと言う。という人は自分の勉強に投資してはどうでしょう。農業なんか勉強すると、定年就農がうまくいきますよ。最近の統計では、就農率の高い地域では健康保険からの出費が低い→元気な人が多いようです。手始めに、窓でレタスなんか作ってはどうでしょう。

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2008年10月26日 (日)

兵庫県立考古博物館

P1050300_640 近所に出来た「兵庫県立考古博物館」に行ってきました。
場所は、大中遺跡のすぐ近くなので、弥生時代とかの出土品を展示しているのかと思っていました。
見るとびっくり、火おこしや、発掘など、いろいろな体験が出来ました。
火おこしの体験コーナーは、他の博物館でも見たことがあるのですが、ここの体験は、先生がいて、完全に火がつくまで指導してくださいました。
火打石もありました。私は火打石を見るのは初めてで、勉強になりました。
子供たちが一番喜んだのは、発掘体験。
といっても、砂利のようなゴムを溜めた場所に埋まった模造品を探すゲームです。
銅鐸や金印、鏡など、古代遺跡から出てくる出土品が隠されています。
P1050328_640 よーいドンで制限時間内に探します。
軍手と長靴。道具を借りて掘ります。
今日は雨で人が少なかったので、特別に延長してくれました。
終わると、次の人のために、全部埋めも戻します。
埋めている最中に見つかったモノもありました。
古代の人の衣装に着替えるコーナーでは、男の子はみんな、大和朝廷の武者に返信していました。
他にも土器のパズルやパソコンのゲームなど大満足で帰りました。
展示は、子供ばかり追いかけてて、あまり見ませんでした。
こんどじっくり見たいです

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2008年10月25日 (土)

ホームハイポニカでレタス収穫

P1050290_640 窓で育てて、ホームハイポニカに植え替えたレタス。
この秋、初めて収穫しました。
大きくなるのが早いので驚いています。
私は平日、単身赴任中なので、週末まで待っていると茂りすぎになりそうです。
平日に収穫するように頼んでおきました。

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2008年10月24日 (金)

獣害対策の動向

雑誌、現代農業には、ここ数年、猪などの獣害対策の記事が増えています。
その内容は、単なる捕獲手段から、自治体主導などの対策、
猪などの野生動物の行動範囲などの研究など、様々です。
最新号の記事では新しい取り組みが紹介されました。
これまでの自治体の獣害対策は、猟友会に頼んで駆除してもらうというのが一般的でした。
最新号では、このやりかたをやめ、農家中心の新しい組織で駆除を始めたという取り組みが書いてありました。
新しい組織では、農家が主体となって駆除を行い、猟の専門家には頼らないというものです。
狩猟の専門家というのは、猪を「資源」と見ています。
そのため「駆除」という行為は、「資源」を破壊する行為であるとみて、協力には消極的であったようです。
そのため、狩猟の専門家を動員するというやりかたを改め、田畑を管理する農民を主体とする組織に改めたようです。
本来、ワナを仕掛けるには狩猟免許が必要なので、農民が狩猟免許を取るといった必要もあるようです。
しかし、この新しいやり方で駆除も進み、学校給食で猪を食べるまでになっているようです。
話かわって、テレビを見ると、100年前、シートン動物記の著者、シートンが狼の王「ロボ」と対決し、
勝利はしたのですが、深い感銘を受け、これをきっかけに狼を殺すことをやめ、自然保護運動に入っていくという話がありました。
もしかしたら、猟の専門家の中から新しい自然保護のリーダーが登場するかもしれません。

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2008年10月22日 (水)

(続)エコ事業、堆肥製造の課題

堆肥製造装置の稼働開始の記事を見て思うことは、
「これは堆肥にすべきでない」
と思われる材料を堆肥化していることです。
例えば、野菜くずや、パスタのクズなどは、豚の餌になります。他にもジュースの搾りかすや、酒かすなど、いろいろな物が考えられます。
堆肥化すると費用も時間もかかりますが、家畜餌にすると費用はかかりません。多少の価値も出ます。そのままでは食べられない物も別の物と混ぜるなどして食べさせるなど、養豚業者側でいろいろな工夫をしているようです。
課題は、産業によっては、一時期に大量に出るということです。それを保存するため、物によっては乾燥機で乾燥させたり、粒状に加工したりと、いろいろな工夫をしているようです。そうなると、設備も費用もかかるのですが、これについては、業者側で十分な数の畜産業者とのパイプを確保するなど工夫をしてはいかがでしょうか。

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2008年10月21日 (火)

エコ事業、堆肥製造の課題

野菜くずや、食品の余りなどを肥料にする設備を稼働したという新聞記事。
日経産業新聞を見ると、毎日のように書かれています。
ところが、いざ堆肥を作ってみると、別の苦労が発生しています。
日本は堆肥に関しては余っている状態で、
堆肥を作っても売れる物ではなく、タダでも持って行ってくれる人も無いようです。
実際には輸送費を負担してくれる農家まで届けたりと、
肥料の貰い手にも苦労しているようです。
作りすぎた堆肥を埋め立てゴミにすると地下水の汚染につながります。
燃やすのも大変です。
これでは、せっかくの堆肥製造設備も休止や廃棄に追い込まれるのではと心配しています。
一方では、世界は食糧危機に突中。世界中に餓えた人があふれています。
日本は借金しながらも食糧支援に熱心です。穀物などを送っています。
しかし、テレビによると、送った食糧は、餓えた民の前を素通りして、
軍に持ち込まれて、兵隊の食糧になるとか。
その兵隊が日本に向けてミサイルを発射している。
これでは敵国に武器輸出しているのと同じですね。
民衆に直接届く支援をするには、堆肥を送るのが良いのではないでしょうか。

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2008年10月20日 (月)

謎の動物の巣、イモ畑で発見

Ts3h0115_640 日曜日にイモ掘りをしていて何かの巣をみつけました。
この巣は、直径10cmぐらいの大きさの草を丸く固めたもので、鳥の巣のように見えます。
しかし発見されたのは、地中。最上部が地下5cmぐらいでした。
今回の発見で今年3回目です。
イモにすぐ接するように存在するのですが、イモに傷はありません。
イモを食べる動物では無さそうです。
もしかしたらイモよりもおいしい餌が多いのでイモを食べないのかもしれませんが。
今年、イモ掘りで見かけた動物は
・イタチ
・ネズミ
・ヘビ
です。
Ts3h0116_640 イタチは昨年も見ました。イタチの巣にしては大きすぎると思います。
ヘビが巣を作るという話は聞かないですが、どうなのでしょう。
今年はネズミをよく見かけます。ネズミですかね。
もしかしたらモグラかもしれません。

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2008年10月18日 (土)

ホームハイポニカのサニーレタス

P1050287_640 窓のサニーレタスからホームハイポニカのサニーレタスになりました。
植えかえたのが、まだ小さかったので、
ほとんど枯れるかと心配していましたが、1週間たって見れば、わりと順調に育っていました。
窓には少しのサニーレタスが残っています。
次の種も準備をしました。

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2008年10月14日 (火)

星和祭に潜入しました。

先日、星和祭に行ってきました。
星和祭というのは、星和電機さんの創業記念日のお祭りだそうで、城陽市の本社の近所の人や会社関係者の家族、お友達など、誰でも入って良いということで、私も入らせていただきました。
星和電機と言えば、水耕栽培による屋上緑化の記事がありました。
今年はどうですか?と会社関係者の方に伺いましたが、知らないとのこと。
水耕栽培をやっていた時は、収穫祭というのがあったそうですが、今年は知らないとのこと。やっていないのでしょうか?
水耕栽培をやっていたビルの屋上には、大きな太陽光発電パネルがあるようです。
水耕栽培屋上緑化は太陽光発電に負けたのか?
太陽光発電パネルなら日陰を作って涼しくなるし発電もして一石二鳥。
水耕栽培は、温度を下げますが、発電はしませんよねぇ。
水耕栽培は、水も肥料も電気も使うので、けっこう費用がかかっていたのではないでしょうか。
それはさておき、星和祭は乾杯のあと食べ放題。飲み放題でした。
小さなステージで早食い大会などのイベントが行われていました。
驚いたのは、ステージの両サイドの巨大スクリーン。
なんと、道路で渋滞情報を表示している電光表示で、ビデオカメラやコンピュータの映像を表示して
ステージを盛り上げていました。
星和電機さんは、道路の電光表示装置のメーカーなのです。
ビンゴゲームでは、右のスクリーンに番号。
左のスクリーンに司会のお姉さんなど、カメラの映像を映していました。
大阪城ホールのイベントみたいですよね。
なんで写真が無いんだ...後悔。

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2008年10月11日 (土)

窓のサニーレタス、ホームハイポニカへ

P1050272_640 窓のサニーレタスをホームハイポニカに移しました。
通常だと、もう少し大きく育ててから移すのですが、今回は少し早めにしました。以前にも、これくらいで移したことがあったのですが、そのときは、移した直後に枯れる木が多かったです。
茎の太さが、1mmぐらいしかないので、折れてしまったのが原因かと思われます。今回も多く枯れるような気がします。
かなり心配。
今回は、子供が手伝ってくれました。
少し手伝うと、公園に行ってしまいましたが...
子供のこういう姿を撮るのは、作業を始めた直後が良いと思う今日この頃です。
後で...と思っていると、シャッターチャンスを逃します。
って、よそのこは、最後まで手伝ってくれてるのかなぁ?

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2008年10月 7日 (火)

書籍「成功の9ステップ」とベジタリアン

Ts3h0097_640 「成功の9ステップ」という本を買いました。
自己啓発関連書籍には、健康に関する記述が多少はあるのですが、この書籍は多数のページを健康維持に関して割いています。
その内容は、筋トレと食事です。
筋トレに関しては、短時間で体を鍛える方法が書かれています。
食事に関しては、肉、牛乳、加工食品を食べず、飲むのは、水とジュースだけという徹底したベジタリアンです。
アルコールどころか、コーヒーや牛乳、お茶も飲まないそうです。
私はベジタリアンというのは、思想とか宗教でやるものだと思っていましたが、健康維持を色々調べた結果、ベジタリアンになったそうです。凄いですね。
学生の時、友人がホームステーに行った先がベジタリアンだったそうです。
毎日、ベジタリアンの食事を頂いていたところ、
日に日に顔色が悪くなり、とうとう倒れてしまったそうです。
「ベジタリアンには、なれる人となれない人がいる」
と本人が言っていました。
「成功の9ステップ」を読むと、果物をジュースにして毎日摂取しているとか、カロリーを補う工夫が見受けられます。
ミキサーでは無く、ジューサーなのがこだわりだとか。
ミキサーのようにまるごと摂取するよりジューサーの方がカロリー摂取の効率が良いのでしょうか。
おそらく、そういった工夫もなしに、単に野菜ばっかり食べるのではダメなのでしょう。
自分もベジタリアンになろうか?
栄養士に相談してみました。
「自分で考えて食べることが出来るならいいけど、子供には無理。体が出来てしまった大人ならいいけど子供は成長に必要な栄養を摂らないといけないから、大人より難しい」
そうだった。ウチには子供がいて、好き嫌いせずに食べろと言っているのに、親が○○は食べないとか言い出したら説得できない。
以前、私の職場でアトピーのお子さんを持つ方が、いろいろな健康法を調べていて、子供のアトピー対策のため牛乳を飲ませないように小学校に交渉して了承されたそうです。
しかし、学校の栄養士さんの話では牛乳で摂っていた栄養の一部を野菜などで補うとすると、毎日大量の小松菜を摂取したりと、現実には不可能だと言っていました。
一方では、最新の研究では、人間は元々肉食で、大腸菌がなければ植物を分解出来ない。
また、大腸菌はいろいろな種類のものが存在し人により組成が違うと。
しかも遺伝には関係なく、家族でも全く違うこともあるようです。
ということはベジタリアンも向かない人がいて、親がベジタリアンでも本人は無理。ということもありそうです。
競走馬の場合、最強の競走馬の大腸菌を仔馬の口に入れるということも行われているようです。
ベジタリアンのウンコを食べればベジタリアンになれるのでしょうか?
「爪の垢を煎じて飲む」と言ってたのは昔の話?
というのは冗談ですが。
「成功の9ステップ」の筋トレに関する記事は参考にして、毎日実行しています。

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2008年10月 5日 (日)

窓のサニーレタス

P1050256_640 窓で育てている、サニーレタスを今日、ホームハイポニカに植え替える予定でしたが、雨で来週に延期しました。
自分だけなら雨でもやるのですが、育てているのが主に子供ですので...
後から撒いた小さい方も、もう充分に大きくなって、
窓で育てるなら植え替えの時期ですが、
植え替えると置き場所がなくなってしまうので、このまま来週まで我慢してもらいます。

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